弊社子会社の百特豪世房地産諮詢(上海)有限公司(ベターハウス上海)の副総経理が、上海を中心に配布されているフリーペーパー『BiZpresso』にて、最近の不動産仲介業者の置かれた立場について、記事を執筆いたしました。
ベターハウスの不動産仲介業者の「ホンネ」(全6回)
時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、Stasia Capital Holding Limitedおよび百特豪世房地産諮詢(上海)有限公司上海本社、北京支店、広州支店、深セン支店の年末年始の営業日につきまして、下記の通りとさせていただきます。
2008年12月31日(水)まで:通常通り営業
2009年1月1日(木)から3日(土)まで:休業日
2009年1月4日(日)から:通常通り営業
2009年1月1日から3日までのメールお問い合わせにつきましては、営業開始の1月4日以降の対応とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、なにとぞご了承のほど、お願い申しあげます。
弊社研究員が、新華通信ネットジャパンの『中国産業動向季報』に寄稿した記事をご紹介いたします。
中国産業動向季報(2007年5月)
中国産業動向季報(2007年9月)
中国産業動向季報(2007年12月)
中国産業動向季報(2008年4月)
中国産業動向季報(2008年9月)
弊社研究員のインタビューが2008年10月13日号の『日経ビジネス』で掲載されました。
20081013_弾け始めた資産バブル
弊社研究員が、Whenever Onlineにて「フィールドワークとしての中国不動産市場」を連載いたしました。
フィールドワークとしての中国不動産市場
時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
国慶節にともない、Stasia Capitalおよび百特豪世房地産諮詢(上海)有限公司、北京支店、広州支店、深セン事務所は、2008年9月29日(月)から10月5日(日)までお休みさせていただきます。
なお、9月27日および28日は、弊社上海オフィス移転にともなう引っ越しのため、Stasia Capital上海オフィスおよびベターハウス上海の業務をお休みさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、なにとぞ、ご了承のほど、お願い申しあげます。
お客様各位
時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
このたび、Stasia Capital上海オフィスおよび百特豪世房地産諮詢(上海)有限公司(ベターハウス上海)は、下記のとおり、オフィスを移転することとなりましたので、ここにお知らせいたします。また、移転に伴い電話番号も変更となります。大変ご不便をおかけいたしますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
なお、上海事務所の引っ越し作業にともない、2008年9月27日(土)および28日(日)は、Stasia Capital上海オフィスおよびベターハウス上海の通常業務などをお休みさせていただき、中国国慶節休暇明けの10月6日(月)より、通常業務を開始させていただきます。
ご不便をおかけしますが、なにとぞご了承のほどお願い申し上げます。
新住所:上海市静安区北京西路1701号 静安中華大厦703室
新電話番号:
+86-21-6288-3999(ベターハウス上海代表)
+86-21-6288-3917(Stasia Capital上海オフィス)
新ファックス番号:+86-21-6288-3991
通常業務開始日:2008年10月6日(月)
2008年8月28日23時放送のテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」にて、弊社代表へのインタビューが放送されました。
http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/
2008年8月15日23時放送のテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」にて、弊社研究員へのインタビューが放送されました。
http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/
北京にあるプライムオフィスの投資案件のご紹介です。
弊社管理物件で、北京のCBDに位置するプライムオフィスです。
本案件は、2006年7月に発表された外資規制(171号文件)前にオフショアSPCが購入したもので、オフショアSPCの株式売買による取引となります。
現行の外資規制下では、非常に貴重な案件となります。
現在は、中国国内にWFOE(外商投資企業)を設立し、WFOEが不動産を保有する投資スキームが主流となっております。
WFOE設立が困難になっている状況下で、本案件は、WFOEを設立しなくても中国不動産を保有できる非常に貴重なものです。
投資規模が小さいことから、これから中国不動産投資をはじめたい、中国大都市で不動産を保有したい、中国のプライムオフィスを保有したい投資家やファンド向けの案件です。
本案件のお問い合わせは、ホームページにあるお問い合わせフォームまでお願い申し上げます。

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