海外不動産コンサルティング

Seminar

海外不動産セミナー

英国・木造学生マンション&松石税理士が解説する
海外不動産を活用した節税スキーム

先進国なのに高い利回りと低い空室率を維持する、イギリスの学生マンション投資――。今回は主要都市のひとつであるブリストルの人気プロジェクト“The Grosvenor student accommodation”の紹介を致します。総戸数144戸に対して既に現地で100戸以上売れている現地でも人気の物件でございます。席に限りがございますため、お早目の申込みをお待ちしております。

★1870年代に建築されたホテルの木造リノベーション物件で、短期で減価償却を見込める
★3年後に物件隣接地には名門ブリストル大学の新キャンパスが開校します
★歴史的な円高ポンド安で1戸約1,400万円代から購入できます
★統計によると、平均空室率1%以下といわれる英国学生マンション
★ネット利回り7.5%を5年間保証付き
★ブリストル駅前の再開発地域(Bristol Temple Quarter)エリア内に立地

今回は、本来の不動産投資セミナーに加えて公認会計士、税理士の松石滋樹氏をお招きし、海外不動産投資を活用した節税スキームについてご講演頂きます。松石氏は東京大学経済学部卒、新日本監査法人などを経て独立。ご自身でも国内融資を利用した海外不動産投資を経験していて、最近はそのノウハウを海外不動産投資家に対して提供しています。


Point

  • 英国・木造学生マンション&松石税理士が解説する海外不動産を活用した節税スキーム
  • 『キャピタルゲイン税免除‼イギリス学生寮マンションの魅力とは……?』

    今回は西イングランド最大の都市、ブリストルにある学生マンションのご紹介となります。
    本物件は1870年代に建設されたホテルのコンバージョン物件であり、構造が木造(一部木造モルタル)のため減価償却費として費用計上し、4年間でのスピード償却が可能な物件となっております。
    さらに、竣工後5年間ネット利回り7.5%の賃料保証されており、実際の稼働状況に関わらず賃料を得ることができます。
    また、3年後に売主による買取オプション(購入価格の1.1倍)付きです。
    イギリスは人口当たりの留学生受け入れ数が世界トップで昨今は新興国の成長等も影響して、同国内の学生マンションの供給が追い付かず平均稼働率は99%(CBRE調べ)という極めて高い水準となっています。

    イギリスと言えば、不動産価格が高額なイメージを持たれている方が多いかと思いますが、それはロンドン市内の話で、郊外に行けばリーズナブルな“掘り出し物”が眠っています。本物件は1,400万円台でご購入頂くことが可能ですので、海外不動産投資が初めての方もエントリーしやすい価格帯となっております。

中国経済が減退している影響や今後のアメリカの利上げ予想等の外的要因により、アジア諸国の経済は今低迷していると言われています。
そんな中、「安心」して投資できる先進国で、且つ英ポンド建ての「安定」した収益が期待できる、優良物件をご用意してお待ちしております。奮ってご参加ください!!

Detail

セミナー名 英国・木造学生マンション&松石税理士が解説する海外不動産を活用した節税スキーム
セミナーの内容 1.弊社会社案内
2.松石氏による海外不動産を活用した節税&融資
3.イギリス学生マンション投資について
4.事前予約受付および質疑応答
講師 吉岡憲史 ステイジアキャピタルジャパン株式会社 取締役
松石滋樹 税理士・公認会計士
開催日時 2017年6月20日(火)19時00分から20時30分まで(開場:18時45分~)
会場 東京都港区三田3丁目13番12号 三田MTビル5F
※お申込状況によって、会場を変更する場合がございます。その際は、事前に変更後の会場を皆様にご案内申し上げます。
参加費 無料
定員 先着30名様

※お申し込みは、参加希望日の前日17:00まで(土日の場合は金曜日の17:00まで)とさせていただきます。
※お申し込みフォームからセミナーの参加予約ができます。送信後、自動で予約完了のメールが届きます。
※最近、メールアドレスや電話番号の記入ミスにより、お客様に情報が届かないケースが増えております。送信前に入力した情報が正しいかどうか、再度確認していただけますようお願い申し上げます。
※セミナーは完全予約制となります。